Premarin プレマリン 0.625mg

プレマリン 0.625mg

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女性ホルモンの“卵胞ホルモン”を補うお薬です。おもに更年期障害の治療に用います。

Premarin プレマリン 0.625mg商品画像
製 品 名:
Premarin0.625mg
製 造 元:
Wyeth(現ファイザー)
薬効分類:
結合型エストロゲン製剤
一 般 名:
結合型エストロゲン錠
日 本 名:
プレマリン錠
内 容 量:
28錠 / シート
関連の薬:
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プレマリン膣用クリーム
ジェネリック薬:
エストロモン
発送国:
タイ(REG配送:受付より7-10日到着予定)
EMS配送(国際速達郵便 )到着目安4日〜7日
プレマリン 0.625mg 2シート(56錠
¥4,700→¥4,465
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プレマリン 0.625mg 4シート(112錠)
¥8,200→¥7,790
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EMS(国際スピード郵便)配送追加料金
¥1,800
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プレマリンの効能

卵巣欠落症状、 卵巣機能不全症、
更年期障害、 腟炎(老人、小児および非特異性)、
機能性子宮出血

プレマリンの作用

プレマリンは更年期障害における症状に有効な治療薬です。
更年期障害の主な原因は閉経により女性ホルモンが極端に減少してしまうことです。
有効成分のエストロゲンは女性ホルモンの一種で、エストロゲンを摂取することにより閉経後の女性ホルモン減少を補うことができます。
プレマリンの服用はいわゆる女性ホルモン補充療法(HRT)の一環で、更年期障害特有の発汗、動悸、イライラ、不眠、頻尿、失禁などに非常に効果的です。

プレマリンの用法用量

結合型エストロゲンとして、通常成人1日0.625〜1.25mgを服用する。
機能性子宮出血又は腟炎に対しては、1日0.625〜3.75mgを服用する。
なお、年齢、症状により適宜増減する。

プレマリンの副作用

乳房痛、吐き気、食欲不振、月経量の変化など

プレマリンの禁忌

  • プレマリンの成分に対し過敏症の既往歴がある
  • 血栓性静脈炎や肺塞栓症、又はその既往歴がある
  • 妊婦又は妊娠している可能性がある女性
  • エストロゲン依存性腫瘍(乳癌、子宮内膜癌)及びその疑いのある患者
  • 動脈性の血栓塞栓疾患(冠動脈性心疾患、脳卒中)又はその既往歴のある患者
  • 重篤な肝障害のある患者

<注意!>この医薬品は国内では医師の処方が必要な要指示薬です。
上記薬品の説明文は各製品の販売国においての説明書記載内容(英文)を要約したもので、用法用量などが日本国内の医師・薬剤師の指示とは異なる場合があります。従って輸入医薬品の使用にあたっては、ご自身の責任において参考までとしていただき、 詳しくは担当医または薬剤師にご相談下さいますようお願い致します。当社ではいかなる責任も負いかねますことをご了解ください。

ご注文からお届けまでの流れ(国内外商品)

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